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HMM ダークホーンを比較的簡単な方法で作る 1

9月に購入したコトブキヤのHMMシリーズ「ダークホーン」を比較的に簡単工作・塗装で作ろうと思います。

今回はスプレー塗装メインで週末・晴れた日に「プシュ~」とやってます。

IMGP0312.jpg
使ったスプレーは
・タミヤのサフェイサー、白のファインサーフェイサー、
・クレオスのシルバー、Gスプレーのファントムグレー、
・ニッペ(日本ペイント)の蛍光グリーン、
(本当はアサヒペンの蛍光スプレーが使いたかったのだが、近所のホームセンターが取り扱ってなかったする。)

以上のカラーが主な塗料になります。

今回は仮組みとかしないで、ランナーにくっついた状態にスプレー塗装してます。
壽屋さんのコトブログでスプレー塗装でセイバー虎を製作していたので、それを参考に塗ってます。

IMGP0296.jpg
黒色パーツその1、サフ→白サフを吹く。

IMGP0297.jpg
黒色パーツその2

IMGP0298.jpg
ファントムグレーを吹く。単純に黒一色もどうかと思い、今回はこの色で!

IMGP0299.jpg
蛍光色を発色させるためにタミヤの白サフを吹く。

IMGP0306.jpg
ニッペの蛍光グリーンが発色しすぎなのか、上手く撮影できず。
ニッペカラーはエナメルとの相性がわからないのでスミイレはしない予定。
しばし風の強い日に吹いたので、鼻の中が黄緑!になりもうした。 天気を読む必要がありますね。
あと、ニッペのスプレーはエア圧が高い気がしました。

IMGP0300.jpg
サフを吹いてから銀塗装へ、銀色部分が比較的多かったです。(画像の倍は量がある)
塗装用の缶スプレーはどれもギリギリ足りるぐらいの分量でした。
組み立ててから塗装する方が経済的だと痛感する。
(※ちなみにキットのタボピン・タボ穴はなるべくマスキングしてからスプレー塗装をしてます。)

IMGP0309.jpg
残りのパーツにサフ吹く。
小火器はHMMセイバー虎から流用! 弱冠銃身が長い気がするので一部短くしてます。
この画像のパーツは筆塗りの予定。

合わせ目消し、パーティングラインの処理、ゲート処理、う~ん、どうするか。
とりあえず年内完成が目標。(と言って去年は盾獅子に時間をかけ過ぎたからなぁ、、つづく)


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2010-11-02 : HMM ダークホーン : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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